アニメ新シリーズ\命を結ぶ


ここ数日日中は暖かめ
今週半ばくらいから
また寒波がやって来そう
やだねぇ~ ┐('~`;)┌
関西ではよく
「奈良のお水取り」が済めば
暖かくなってくるって言われてる
ホントかなぁ・・



今まで観ていたアニメは
全て最終回を迎えたので
暫く休憩していたけど
最近はまた新たなのを見つけた
 ̄m ̄ ふふ

180121 アニメ「続・刀剣乱舞-花丸-」goods01

「続・刀剣乱舞-花丸-」
歴史上の有名な人物の刀剣が
人物に姿を変え歴史を改変しようとする
時間遡行軍と闘い歴史を守ろうとする内容
前に見ていた「活撃・刀剣乱舞」
別バージョン
どっちがスピンオフか知らないけど
「花丸」は戦闘シーンより
本部である「本丸」での
日常シーンが多いみたい
ちょっと少女マンガっぽい
歴史上「名刀」と呼ばれた刀の
勉強になります

それと「NETFLIX」で
最終の10話まで放映された
「DEVILMAN- Crybaby-」
ご存知「永井豪」さん原作の
「デビルマン」ですが
このシリーズの絵は
全く違ったタッチで
描かれています
オリジナルのTVアニメでは
随分ソフトタッチに描かれていましたが
原作はもっと凄惨なシーン
が随所に出てきて
とても子供が見るアニメとは言えない
まさに人間の心に潜む悪魔を
引きずり出しているって感じ
今回のはまだ初回分しか
観ていないので
追々観ていきます

最後はオンラインゲームの
プログラマーがゲームの世界に
ワープしてしまいそこでの闘いを描く
「デスマーチからはじまる狂想曲」
オンラインゲームには
全く無関心の僕には
殆ど接点の無い内容だけど
発想がチョット面白そう
これまでも観ていた
「〇〇からはじまる~」
シリーズの一つかな?とも思う
またストックが増えていきそう(^^;



訪問介護やっている友人が
入社当初からお世話していた
一人暮らしでガンを患っていた
利用者さんが今朝自宅で亡くなったと
ケアマネさんから連絡が入ったようです
前に自宅で転倒して友人が夜中に
救助に出向いたって利用者さんね

その利用者さんは入院も出来ず
自宅でターミナルケアを続けていたらしく
最近ではデイケアも
利用できない状態だったので
友人が自宅のお風呂で入浴介助を
行っていました

前から友人は
自分がお風呂に入れた
利用者さんは亡くなるとか
入院先にお見舞いに訪ねた
利用者さんも何故か亡くなると
嘆いていたけど
それはたまたまそう言った
めぐり合わせなだけで
お風呂に入れたから
見舞いに行ったから
亡くなったワケじゃない

でも今回亡くなった利用者さんも
まさにそんな感じで
自宅の風呂で入浴介助
したばかりだったし
入院したので昨日お見舞いに
訪ねたばかりだったそうな

でもね
僕は友人に綺麗に
体を洗って貰って
サッパリして旅立つ事が
出来たと思うし
お見舞いに訪ねた
翌日に亡くなった
と言うのも既に
意識は無かったらしいけど
最後まで世話してくれた友人に
言葉は発する事が出来なくとも
多分友人にお礼を伝えるのに
待っていたんだろうと思う
意識がなくとも人間は
最後まで聴力は
あると言われているので
友人の言葉に感謝して
互いにお別れを告げられて
良かったのではないかと
僕には思えたので
そう友人に伝えた

僕も家族や
親しくして貰った方達の
今わの際では
不思議な体験を幾つもしています
母が亡くなった時も最後に
母の耳元で「産んでくれて有難う」
「今まで育ててくれて有難う」と
告げた直後血圧計の線が
ピーッとフラットになった
きっと母も安堵してくれたものと
思ってる

友人にも伝えましたが
この世でお別れしても
ご縁があればまたいつの世かで
互いに姿形が変わっていても
まためぐり逢う事ができると
僕は信じている

その時まで自分が背負って生まれた
重い荷物を現世で一つでも軽くして
次の「自分」に引き継ぐよう
努める為に僕ら命あるものは
生まれ変わるんじゃないかな
って、そんな気がします
だから友人も「生きるのが辛い」
「死んだ方がマシ」と言った口癖をやめ
少しでも楽しく生きられる工夫をして
そんな心の荷物を一つでも降ろし
また次の「自分」にバトンタッチしていけば
いずれ荷物が無くなって
本当の天国だか極楽浄土だかに
昇華していくんじゃないかなと
僕は考えているけど (^・^)

前世の友人もきっと
泣き虫で
融通が利かなくって
強情で物事を悲観的に
考えがちな
感情で物事を判断する
御仁だったんでしょ(^^;

泣いても一生
笑っても一生
なら笑っていた方が
自分にも周りにも
福が寄って来そうな気がします


---------------21:37
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テーマ : 生きるということ
ジャンル : ライフ

季節の彩り\ネコのお誘い\小室哲哉さんの会見に想う


今朝は今にも
降り出しそうな空模様だったので
心配しながら出ましたが
時が経つにつれ
晴れ間が見えてきたので
ホッとしました

昨日作った「中華風スープ」に
中華チリソースを入れて
「チゲ」風にして食べました
温まるわぁ~

ご近所の庭に咲いていた「寒椿」

IMG_180119_1517 ご近所の花壇の寒椿_VGA


これは「南天」の実かな?

IMG_180119_1519 ご近所の花壇の南天の実?_VGA

季節を感じますね



トラ美ちゃんは
中にホット座布団を敷いてあげた
「トラ美ちゃんハウス」が
お気に入りのようで
ヌクヌクの中で
ホッコリしているようです

CAI_180119_5048 スッカリお気に入りのトラ美ちゃんハウス_縦VGA

それよりもお気に入りなのが
僕の布団の中のようで
夜僕がベッドに入って電灯を消すと
トラ美ちゃんハウスでコロコロしていても
急に僕を追って寝室にやってきては
布団に潜り込んで僕の腕に
顔を乗せてゴロゴロ言っています
なのでホット座布団のスイッチを切りに
また起きなければいけません

僕が帰って来ても
僕の周りをウロウロしては
僕の顔を覗き込んだりしてくるのですが
外に出せって事だろうと思っていましたが
多分一緒に布団に入ろって
誘っているんでしょう



ニュースで小室哲哉さんの
何やら会見映像が映っていたので
暫く聞いていました
例の不倫騒動の釈明会見かと思いきや
なんと小室さんの引退会見で驚いた

2011年10月に歌手であり
奥さんの「KEIKO」さんが
くも膜下出血で倒れ
幸い命は取り留めて
回復に向かっている
ものだとばかり思っていたら
逆に年々少女に戻っていくように
記憶が曖昧になっていったり
会話も途切れがちに
なっていっているそうで
とつとつと語る小室さんの姿に
身のつまされるような思いになった

「膠原病」を患い
長年治療を続けていた
僕の上の姉も2度目の
脳動脈瘤破裂による
くも膜下出血と思われる状態で
24時間と経たず2人の子供を残して
本当に呆気なく亡くなってしまった

「くも膜下出血」を起こすと
5割が死亡、3割が重い後遺症が残り
2割が軽微な後遺症のみで
回復する割合だと言われています
幸いにも1度目のくも膜下出血では
開頭手術がうまくいき
味覚を失くしただけで
体に後遺症を残す事なく済んだ
でも姉は若い頃大きな交通事故に遭い
片目を失っており2つの動脈瘤のうち
未破裂の物が丁度残っている目の
視神経の間近に出来ていて
下手に触ると失明する恐れがあったので
取り敢えずの応急措置だけして
経過観察中でした

ある時「風邪引いたみたい」と
膠原病の治療で掛かりつけだった病院に行き
診察中に急に意識を失ってそのまま入院
僕や母も慌てて駆けつけたところ
ボンヤリ意識は戻っていて一安心した所
「痛い!」と叫んだまままた意識が無くなった
死後の病理解剖は拒否したので
ハッキリした死亡原因は断定されないままでしたが
恐らく残っていたもう一つの脳動脈瘤が破裂し
くも膜下出血を起こしたのだろうと思われる
長年の「膠原病」で細胞も壊れていき
血管も脆くなっていたのでしょう
姉には本当によく面倒みて貰ったのに
何の恩返しも出来なまま逝ってしまった

また母も胃ガンで胃の切除手術をした後
予後が悪く手術から僅3ヶ月程で
なくなりましたが
その3ヶ月の間と言うもの
忙しい仕事と看病との板ばさみで
僕にとっては途方もなく長い時間に感じた
「術後譫妄」と言う大手術後に
一時的に出ると言われる
幻覚や幻聴、果ては
極度の認知症に似た症状で
最初におかしいと気付いたのは僕で
ナースに注意して貰うように伝えていたが
母の容態が少しでも変わると
その度に呼び出されては
駆けつける日が続いた

下の姉は離れた場所に住んでいた事もあり
アテには出来ず病室に通い詰めては
洗濯物の交換や繕い物
病院食では食欲も出ないようなので
母の好物を作ったり買って行ったり
病室で声を掛け色んな話をするんだけど
次第にボンヤリする時間が増してきて
僕が病室で食事を食べさせたり
洗濯物の整理や繕いものをしていても
母の存在が薄れていくように
鼓膜を押さえつけるような静寂が怖かった
一緒に居ても否応無く増していく
孤独感がたまらなかった
入院はしていてもナースが付きっ切りではなく
無意識に首元に刺している点滴の針や管を
外してしまうので僕は仕事も
早々に切り上げるようにして
病院に通い詰めた
まぁそれまでにも母が入院する度に
僕の出番が来るのですが(^^;

僅かな期間ではあったけど
「くも膜下出血」の怖さも
「介護」の大変さも想像が
つくようになりましたが
小室さんに限らず
長い時間看護や介護を
続けている方達は
この先何年続くのだろうと考えた時
言い知れぬ不安感と焦燥感に
苛まれると思います

不倫報道の真相は別として
小室さんがストレスの為に
肝臓を患ったり
突発性難聴に陥ったり
うつ状態になり
「疲れ果てた」と言う気持ちも
解りそうな気がします

人を看護、介護すると言う作業は
本当に忍耐力の要るものです
心が折れそうになります
とても一人で出来るものではありません
なのに国やお役所は高齢者を
切り捨てるような政策を打ち出している
要は納税しない高齢者は
年金が受給される前に死んでくれ
って事なんでしょうね

今日の小室さんの会見は
「KEIKO」さんの話の部分しか
聞いていないけど
真偽の程は兎も角
彼の言葉は僕の胸をえぐった


--------------23:02

テーマ : 気になったニュース
ジャンル : ニュース

七日目の蝉


昨夜サッシの網戸の外に
蝉らしき陰が映っていて
虫が大の苦手な僕は
ソ~ッと近付いて観てみると
灯りに透けた羽根の先が
もうボロボロになった油蝉だった
その様子から命幾ばくも無いと感じた
それでもその蝉は網戸にしがみついて
文字通り一生懸命鳴こうとしていた
普段はうるさいばかりの蝉の声も
その時ばかりは胸に切なかった

目を離した隙煮に
どこかに飛んでいったのか
網戸からは姿が消えていたけど
ベランダのどこかで
羽根の音と何かにぶつかる音が聞こえた
きっともう飛んで行く力も無かったのでしょう
それでも鳴いていた
昼と夜の区別もつかなかったのだろう
命を削って本能を全うしようと
しているように思えた

「八日目の蝉」だったのか
「七日目の蝉」だったのか

今朝早く家の周りの花壇にある
樹の根元に亡骸を埋めてあげた

どんな縁あって
我が家のベランダで
最期を迎える事になったのか
知らないけど
この蝉は天命を全うできたのだろうか
子孫は残せたのだろうか

次この世に生まれ出る
機会があれば
もう少し長く生きられる
命に生まれておいでと
掌を合わせた



---------------21:19


テーマ : 命。
ジャンル : ライフ

小林麻央さん妻の形、母の形


歌舞伎俳優・市川海老蔵さんの
奥さんでありフリーアナウンサーの
小林麻央さんが22日夜
自宅で亡くなったそうです


170623 乳がんで闘病中だった小林麻央さん逝く_640x493


170623 乳癌で闘病中だった小林麻央さん逝去 1623_kobayashi_mao_640x640


21日に容態が急変したとの事ですが
まだ34歳の若さでお子さんも小さい
まだまだやりたかった事は
たくさんあっただろうに
さぞ心残りだったでしょうね

海老蔵さんが
本日午後2時半過ぎ
舞台公演先の
渋谷シアターコクーンでの幕間に
記者会見を行っているのを
少し拝見しましたが
とても立派だと感じた

これまで正直チャラいし
傲慢そうに見えて
僕個人には
余り好ましいタイプ
ではなかったけど
麻央さんの闘病生活が
公になりそれを機に
ブログを綴り始めた頃から
日に日に自らに
自覚が芽生えたのか
その言動も落ち着きを増し
頼もしくも感じるようになった
そう思うと彼女の影響は
かなり大きかったのかなと
感じずにはいられません
麻央さんからの大きな大きな
置き土産だったのかも知れません

今日の会見後の
夕方5時からも
公演があったそうだけど
観客はどんな思いで
観ればいいのか
戸惑った事でしょうが
舞台に集中し
演じ手として伝えたい事を
精一杯汲み取って楽しむのが
礼儀なんでしょうね

会見によると海老蔵さんが
麻央さん危篤のLINEを
受け取った時は
舞台や撮影、その後の稽古
などに多忙だったそうで
着信後1時間も過ぎてから
危篤の知らせを目にし
慌てて帰り奇跡的に
臨終には間に合ったらしく
最後に麻央さんは
「愛して・・」とつぶやいたそうです
最後は「る」と伝えたかったのでしょう

今は多分頭の中が
まだボーっとしている状態だと思う
悲しみや喪失感が訪れるのは
もっと先ではないでしょうか
僕の経験上
辛過ぎる出来事に襲われた時は
心が即座に反応しなくなるし
忙しくしていた方が気が紛れる
海老蔵さんも今の舞台や
その次の舞台に向けての稽古など
息つく暇もない程の忙しさの中に
在った方がまだ救われるかも知れない
まだ先の話ですが
子ども達が成長しいつか
麻央さんの遺したブログを目にした時
お母さんの頑張りを誇りに思い
また支えとなる時がくるような気がします
とっても、とっても残念ですが
心からお悔やみと
ご冥福をお祈りします

癌が撲滅される時代が
早くくればいいのに



----------------16:35


テーマ : 生き方
ジャンル : ライフ

不甲斐ない女子バレー\季節を告げる孔雀サボテンの蕾\ドラマ「僕がいた時間」に観る失ったものと得たもの


つい先程まで
女子バレーボールの
日本vsタイ戦を観ていました
結果は終始リ-ドや
逆転を許しながらも
3-2の大逆転で日本が勝利した

結果オーライで
勝って周囲は感動だの
チームは一丸だのと
言っていましたが
ホームゲームにしては
余りにも不甲斐ない
試合内容でした

タイはアジアの中でも
近年メキメキ
力をつけてきたチームで
今日の試合でもサーブレシーブは
完璧に近かった
それだけ日本のサーブが
攻めていないって事ですね
それに比べ拾って繋ぐバレーが
身上であるはずの日本チームは
昨日の韓国戦にも増して
セッター宮下のトスは低かったり
短かったり、速過ぎたりのブレまくりで
アタッカーの長所を殺していたし
チーム全体のサーブレシーブも
セッターにまともに入らなかった
ブロックすれば手が隙間だらけで
高さも足りないし
タイミングも揃っていない
タイにやりたい放題に
アタックされていた
バレーボール新興国の
チームかと見紛うばかり

最終セットの競り合いで勝てたのは
タイチームのレッドカード2枚のお陰
繋ぎが全くと言っていいほど
出来ていなかった
バレーボールはチームプレイ
もう一度基本から練習し直して
呼吸合わせた方がいいように
感じました
(○`ε´○)プンプン!!



今朝は寒くて目が醒めたのに
日中は夏のような暑さ
この寒暖差は堪えますねぇ~

ベランダに出て
ふと「孔雀サボテン」を眺めていると
真紅の蕾が出ているのを
見つけました


160518_3937ベランダの孔雀サボテンの蕾VGA


このサボテンは1年に1度
梅雨前頃にショッキングピンクの
目にも鮮やかな大輪の花を
咲かせてくれます

昨年は蕾をつける前に
繁茂し過ぎていた茎を
バッサリと剪定したもので
花は諦めていましたが
それでも1輪咲かせてくれたんですョ

↓昨年咲かせてくれた花
  こんな大輪の花を花火のように
  咲かせてくれます

150603_3142昨夜遅くに咲いた孔雀サボテンの花VGA


今年は2つ蕾が出ているようです

梅雨が近いこと
この蕾が教えてくれました
もうそんな季節なんですね



昨夜偶然
「僕のいた時間」
と言う放映済みの
ドラマを目にしました
主演の三浦春馬さん演じる
澤田拓人が或る日
筋肉が次第に麻痺し
やがては呼吸困難にも
進行していく可能背のある難病
「筋萎縮性側索硬化症」を発病し
徐々に体が動かなくなっていく中で
次第に失われていくもの
そして逆に得られたものを
等身大で語りかけてくる

取り敢えずネタバラシ的に
最終回を観てみた
はからずも号泣してしまった
三浦春馬さん、いい演技します
って言うか講演場面での
あの長台詞!
よく憶えられたと感心しました
役者魂ってものでしょうか
全11話のようですが
追々観てみようかと思います

僕は僕の周りの
命あるものの「死」が怖い
家族や友人、知人に限らず
周りにいた動物などの死の場面は
忘れたつもりでいても
何かのキーワーで
今起こっている出来事のように
鮮やか過ぎる色合いで蘇り
僕の頬を打っていく

命あるものを見送る度に
その場面が映像や匂い
音となり僕の記憶に焼きつき
幾重にも重なっていく

無機質な病室の色や
人工呼吸器の音
血圧計の上と下の線の幅が
次第に狭まりけたたましい
警告音を発しながら
やがて1本の線になる事
医師が胸を何度も
圧迫している姿
カウンターショックで
跳ね上がる体
急速に失われていく
瞳の光
それらは何故か
スローモーションで
カラスの幕を通した
映像であるかのような
非現実的でもある

魂の抜けた体は
別人の顔をしている

人は耐え難いつらさに遭遇した時
時を掛けて自分を納得させる理由を
見出そうとするようです
それらは戻ってこない時間への
諦めと決別かも知れませんが
いっそ痛む記憶も
持ち去って欲しいものだと思います



------------------22:53


テーマ : 生きるということ
ジャンル : ライフ

介護職と言うもの


今日は晴れていても
意外と肌寒かった

訪問介護やっている友人から
今朝の10時頃
こんな「LINE」メッセが届いた

友人「おはよう

    今朝1件終わりました。
    訪問時、床やカーペットや
    敷居に便がそこいらに
    ベットリ付いていた
    オマル(実際は洗面器なんだけど)に
    行く時に失敗したみたい。
    仕事し始めた頃だったら
    汚くて掃除出来なかったかも
    知れないけど今はへっちゃらだし
    身体に便が付いたまま
    ヘルパーが来て清拭するのを
    待っていたと思うと可哀想に思えます。
    綺麗になってよかった


確かにねぇ
気持ち悪くても
ヘルパーが来るまで
自分では何とも
出来ないでしょうから
気の毒です
僕の返信は

僕「また寒くなってきたね

   「生きる」って事は
   究極的に言うと
   「喰って、出す」って事だから
   綺麗事は言っていられないよね

   昔は家族三代で世話していて
   下の世話から死に至るまで
   人間の「生」が身近で感じられたけど
   今は病院や施設で死を迎えるのが
   フツーになっていて
   死と向き合う大切な時間が
   失われているから
   無慈悲で残虐な事件が
   後を絶たないんだと思う

   今回のように
   便をアチコチに付けられてでも
   生きて傍にいて欲しいと願うなら
   生きている証である「出す」と言う行為も
   愛おしく感じられる場合もあると思う

   でも日々それが仕事で
   まして何人もの「わからずや」な患者や
   利用者を相手にしていると
   「早く死ねば自分は楽になるのに」と
   考えるようになるのも
   無理はないかなと思う

   キョービ自分の家族の世話だって
   長引けば嫌気がさすんだから
   赤の他人である医療や介護に
   携わる人達なんかは
   客観的に観察出来る反面
   作業が事務的になりがちで
   「〇〇病院」のナース達のように
   自分で線を引いて割り切らないと
   精神的に耐えられなくなるのかもね

   昔のように
   「人間、死ぬ時が来たら死ぬ」
   方が自然なのかも知れないね

   あなたの「可哀想に思います」と言う気持ちは
   介護に限らず人と接する上で
   とても大切な感情だと思う
   下を綺麗にして貰って
   利用者さんはさぞスッキリした事でしょう

   「喰って、出す」
   そしていずれ死んでゆく人生であったとしても
   残された時間は少しなりとも
   快適に過ごさせてあげたいものね
   もしもあなたが亡くなる時は
   きっとこれまで心を込めて
   お世話してきた人達や
   動物が総出で出迎えてくれるか
   まだこちらにくるのは早いから
   戻りなさいと押し戻してくれる事だろう

   「生き様は死に様 死に様は生き様」

   人の世話をする事は
   多分この世であなたが
   徳を積む事だと思う
   いっぱい貯金して
   あの世とやらで
   豪勢な暮らしをして下さい



っとまぁ僕の「LINE」メッセも
ブログ並みに長い(^^ゞ

以前友人から介護の仕事を始めると聞いた時
人に喜んで貰うのが好きな友人の性格を考えれば
介護職は合っているだろうなとは思ったけど
介護の先に待っているものを考えると
感受性や思い入れ
ついでに言わせて戴くと
“思い込み”が強過ぎる友人に
果たして耐えられるだろうかと気掛かりでした

ヘルパーの世話になるって事は
それなりに人の手助けが
必要な状態であるって事で
それが病気であったり
年齢のせいであったりはするけど
軽快退院していく患者さん達とは
少々事情が異なっている場合が多い

案の定利用者さんを初めて
亡くした時は号泣して
暫くは落ち込んでいました

利用者さんが
人の手を借りなければ
いけない状態なのに
何故一人住まいなのか・・
人にはそれぞれの事情がありますよね
それこそ
「生き様は死に様 死に様は生き様」
だと僕は思っています

でも亡くなった利用者さんも
友人がいたからこそ
強がりで覆っていた寂しさも紛れ
心穏やかな最期を迎えられたと思いたい
ヘルパーと言う仕事は
特に友人のケアは
その人の人生の終盤に
彩を添える仕事だと言えると思う
と友人にも伝えました

友人は本当は規定違反なんですが
利用者さんが入院すればお見舞いに出向き
亡くなれば線香を手向けに行っている
僕としては余り深入りすると
失った時の喪失感も大きくなるので
程々に、といつも言っているんですが
結局友人のしたいようにしないと
気が済まないだろうし
「現実」を知ると言う意味では
友人にとって大切な作業であるように思います
介護の仕事を始める前に比べて
“逃げ癖”が減ってきたかなって感じ
これは良い傾向です(^・^)

友人は今後はどうするのか知りませんが
介護職ももう少し待遇が良くならないと
若い現場職員が入ってこないので
利用者さんと共に介護職員も
文字通り“老々介護”になってしまいます
お役所はいまだブレまくりで
職員が確保できない状態であるのに
まだ資格の厳格化や
資格取るのに更に高い受験費用や
受講料を課してきていますから
一体何を考えているのやら
介護職員の質の低下を招いている原因が
どこにあるのか解っているとは思えません
┐('~`;)┌



---------------------23:10


テーマ : 生死感
ジャンル : ライフ

ドラマ「偽装の夫婦」に想うゲイの結婚\僕の死後への気掛かり


夜明け前のアップです(^^;

今、日テレ系で
毎週水曜の夜10時から
「偽装の夫婦」
ってドラマが放映されているんだけど
それ観てると主演の女性は
天海祐希でなくても
よかったかも?と思えてくる
何年か前なら浅野ゆう子さん
あたりが演じていた役柄かもね

あのドラマ観てると
パートナーの在り方として
「偽装」もいっかなと思えてくる
勿論相手の承諾が大前提だけどね
以前にも書きましたが
ゲイにとって結婚と老後は
やはり切実な問題で
最近僕の友達も
親からうるさく言われていて
いっそレズの女の子と
互いに偽装結婚でも
すっかなと思えてきたので
サイト捜していると言っていた

その友達はいまだ実家住まいだし
住んでる地域が世間の狭い
いわゆる“田舎”な上に
親、特に母親が世間体を
気にする人なようで
かなり辟易している様子
友達はバイとは言わないけど
女性ともデキるので
じゃあ結婚しちゃえば?
と勧めるんだけど
イマイチ熱心になれない所が
やっぱゲイなんだよなぁ~って思う(^^;



僕も結婚以外の事柄でも
もし自分が死んだら
後の事はどうなる・・って
最近度々考えるんですよね
順当にいけばまだまだ
死ぬような歳ではないけど
人の命なんて実に呆気ないものだと
思い知らされてきた僕には
準備しておいても早過ぎる事は
ないように感じています

困った事に一人が寂しいとは感じないし
「孤独死」でも「孤立死」でも
一人で死ぬのは構わない
でも、今住んでいる所の後始末
僕名義の実家の事
僕は実質的に長男なので
今面倒みている仏壇や
我が家の墓の事等々
考えるとクリアに
しなければならない事柄が
すざまじく有る
そう思うと人一人で生活していても
世間とのしがらみって
腐る程あるもんだなと思う

唯一の肉親である
下の姉が先に死ねば
それらを甥っ子や姪っ子に
頼む事になるので心苦しい
一応万一の事を考えて
「エンディングノート」には
ある程度の実務的な事柄は
書いてあるけど
生きている間に生活用品などを
処分してしまうワケにもいかないし~
生前に処理できないものは多々ありますね
考えていると何だか目眩がします ヽ(@◇@)ノ


-----------------------03:46


テーマ : 人生行事
ジャンル : ライフ

女優の紅いドレス~川島なお美さん逝く~


昨夜遅くウェブニュースで
「川島なお美さん死去」の報を目にして
一体誰だかピンとこなくて
写真を見直しました

女優の川島なお美さんって
体調不良で舞台を降板した
ってのは聞いていたけど
先日ワインだかのイベントに
ご夫婦で出演していて
“激やせ”とは耳にしていても
その訃報と川島なお美さんが
結びつかなかった
それほど急な報せでした

肝内胆管ガンで
余命宣告もされていたらしいのですが
本人は舞台出演も控えていたし
抗がん剤等を使うと
舞台に立てなくなるからと
拒否していたとか

24日午後7時55分逝去
遺体に彼女らしい
ワインレッドのドレスを
着せてあげたらしい
「黒執事」の「マダムレッド」を
思い出した
最期の鮮やかな紅いドレスは
尚悲しい

僕はキャラ的には
余り好きな女優さんではなかったけど
最後の最期まで「女優」であると言う
彼女なりの美学を貫いた人
であったのかも知れない


----------------------23:51


テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

人は災害に対処できるのか\ドラマ「Death Note」最終回


今日の神戸は
珍しくスッキリ晴れていた
でも今朝2度寝してしまい
2度とも仕事絡みの
とっても嫌な夢で起こされた

本日は上の姉とニャンコの月命日でした
明後日16日は母の「祥月命日」です

ここんとこニュースでは
連日茨城県の鬼怒川の
堤防決壊で家が
津波のように流された
災害の報道で持ちきりですが
同時に起きた栃木県や
その後に起きた
東北での大雨の被害も
目を覆うような惨状ですねぇ
被害に遭われた方々には
謹んでお見舞い申し上げます
っと言っても
僕には心ばかりの義捐金
送る事くらいしか
できないけど・・

因みに激流にも耐えて
評判になっているあの「白い家」は
旭化成ホームズ「ヘーベルハウス」の
戸建て住宅だったようですョ

火山噴火や地震も頻発しているようで
世も末かと感じて怖くなります



ドラマ「デスノート」
最終回だけ動画サイトで観ました
最終回しか観ていないので
僕の推察でしかないけど
法で裁けない悪を
名前を記すだけで
抹殺できる「Death Note」を
手に入れた事によって
凶悪犯を抹殺し
平和な世界を実現しようとする
「夜神月(ヤガミ・ライト)」は
果たして正義か悪か

確かに昨今の事件だけみても
法で裁き切れない理不尽で
凶悪な犯罪が多い
僕がもし「Death Note」を
手に入れたとしても
多分夜神月=キラと
同じ事をしただろうなと思う
時として悪魔に魂を売ってでも
自分の思い通りにしたい時はある

けど人間は神ではないし
悪魔でもないので
命を弄ぶことは
理に反しているんだろうなぁ
何が正義で何が悪か
見方によって違ってくるしね
だから最後の終わり方は
あれで良かったのかも知れない
逆に悪戯に命を弄ぶ者は
いつかは天罰が下るって事でも
あるのでしょう

初めて観ましたが
夜神月役の窪田正孝さんって
まだ若手俳優さんだと思うんだけど
演技がうまいですね
最後のシーンなどは
鬼気迫るものがあった


---------------------21:17


テーマ : DEATH NOTE デスノート ですのーと
ジャンル : テレビ・ラジオ

滅びの意味とメカニズム


今夜は「十六夜」の朧月

本日は梅雨入りしたとは思えない
朝から爽やかな天気
洗濯物もよく乾いたでしょうねぇ

一昨日の深夜開いた
孔雀サボテンの花は
昨日雨で気温が低かった為
珍しく夜まで保ってくれて
今朝も萎れかけてはいるけど
なんとか花を見せてくれていました
(クリックで拡大)

   150604_3144今朝の親サボテンの蕾の元と孔雀サボテンのしぼみかけた花VGA縦


手前は親サボテン
特に名に興味も無かったので
長い間知らないまま世話してきましたが
調べるとどうも
「花盛丸(かせいまる)・エキノプシス・トゥビフロラ」
と言う種類のサボテンのようです
この親サボテンは我が家の最長老で
もう何十年生きているんでしょうねぇ
母が存命中は傷んできたら
茎をズバッと輪切りにして植え替えすると
切り口から根っこが生えてきて
また成長するんですよぉ
とても地球の生命体とは思えません
本当に生命力が強いサボテンです
この再生メカニズムを解明すると
不老不死の薬が出来たりしてね(^・^)

ポツポツ出てきているのは
蕾の元のようなものですが
これがそのままニョキニョキ伸びて
蕾になったり綿帽子のようなまま
そのうちポロリと落ちたり・・
そのメカニズムはよく解りません
こちらのサボテンは
乳白色の花を咲かせてくれるんですョ

子供がポコポコできる度に
鉢に植えているとベランダが
シャボテン園みたいになってしまい
もうスペイス的に限界なので
近頃は小さい時にちぎって棄てています
友人にあげたサボテンは花は咲かなくても
子供はイッパイ付いているそうで
分けて育てる気がなければ
親の養分を吸い取ったり
互いに棘で刺し合わないように
ちぎって棄てた方がいいョ?と言っても
可哀想だからできないと
子供をイッパイ付けたまま
放っておいているようです
どっちが可哀想なんだか┐('~`;)┌



今朝昨日とは反対側のベランダから
またネコの発情期独特の声が聞こえたので
ベランダから声のする方に目を凝らすと
昨日のサバトラ柄ではなく
茶トラで胸元が白いネコが
うろついていました
今度は鳴いているとこ見たので
間違いなく「犯猫」の一匹でしょう
一体何匹が流れてきているのか・・
また辺りの人間に危害を
加えられないとも限らないので
困ったものです

今朝のトラ美ちゃんはこちら

   150604_3145本日のトラ美ちゃんVGA

夏の毛に生え替わっている最中なので
家の中に抜け毛がイッパイ落ちて
掃除が大変です
胃に毛玉が溜まらないように
今は「毛玉サポート」の餌にしています



昨夜は半ばからではあるけど
久々に栗本薫さん原作の
「アニメ・グインサーガ」
をツラツラ観ていました
(観たのはYouTube版ではないですが)
原作の文庫本の方は
昔読んだ事ありますが
何せ100巻を超える大作なので
途中でしんどくなって諦めた為
本当の結末がどうなったのかは知らない
作者である栗本薫さんも亡くなったので
この作品も完結しているのかどうか・・
内容は、そうですねぇ
SF版三国志みたいなものかな
テーマが壮大過ぎて
一言では表し難いけど
僕的には面白いと思います

改めて観直してみると
定かではないですが
このアニメの声優さん方って
僕が今観てるアニメ
「黒子のバスケ」とWってる人多いかも(^・^)



昨夜と言うか今朝と言うか
真夜中に起き出して
夜空を見上げると
黄色く東の空に傾いていた月が
もう西側の空で白く高く輝いていた
昨夜の満月は
肉眼でもハッキリと
その模様までが見えていましたね

僕は満月を観ていると
いつも何かこう
時空の旅人になったような気がして
自分の過去や未来
そこで出遭ったものたち
出遭うものたちが
映画のフィルムのようにして流れ
頭の中に投影されるような感覚に陥る

一人きりの静寂な時間の中で

僕はどこから出で
どこに向かおうとしているのか
月の光がその途を
照らしているように感じる
ミクロの世界での生命の誕生や
終焉を目にするような
とても不思議な感覚です



実行しようとするか否かは別として
皆さんの人生において
多分一度や二度は
「死んでしまいたい」と
感じたと時があるかと思います

最近精神科の医師と話す機会があって
その医師に
「人は何かに絶望を感じると何故死にたいと願うのでしょう?」
と言う質問をしてみた
何かに絶望したからと言って
誰も彼も何かの約款に則るように
死を選ぼうとする事に不思議を感じたから

その医師は「う~ん・・」と暫く考え込んで
言葉を選ぼうとしていたけど
医師の口から明確な答えは
返ってこなかった
まぁ簡単に答えられる
テーマではないですよね

皆さんは不思議だと思いませんか?
人が絶望を感じる原因って
多種多様だと思うんですね
なのにその先に導かれる選択肢の中に
必ずと言っていい程「死」が含まれている
何のルールも存在しないのに
何故死を選ぼうとするのでしょう

勿論中には死など考えた事もない
と言う人もいるでしょう
多分そんな人は余程幸福であるか
さもなくば自分の姿を省みる機会もない
不幸な人であるかも知れない

僕はその医師に
「僕は何らかの絶望を感じると
 自分を抹消しようとする
 いわば自爆装置のようなスイッチが
 人間のDNAの中に組み込まれているのでは思います」
と告げた
確か動物の中には
理由は解明されていないけど
突然一斉に“自殺”に走る
種があったような気がします
その医師は
「・・そうかも知れませんね、スイッチの入り易い人と
 そうでない人がいるのでしょう」
と言った
でもその答えはその場しのぎで
僕の興味を満たすものではなかった

自殺はDNAに組み込まれた
自爆装置だと仮定して
僕が知りたいのは
では何故その自爆装置が
必要なのだろうかと言う理由です
或る意味より強い遺伝子を残す為
なのかも知れないし
ミスプログラミングかも知れない

そして争いや戦いはいけない
平和がいいと訴える反面
今、この時も世界のどこかで
人は争い殺し合っている
人類のこの好戦的な本能にも
何らかの意味があるように思う

周期的に大殺戮者が
地球上に現れ
何百万と言う命が失われる
そんな歴史が
ついえた事がないと言う事は
そこに何らかの意味があるはずでしょ?

それが地球上に人類が増え過ぎない為の
人口抑制機能なのか
それとも殺戮や環境破壊によって
一度は“滅ぶべきもの”は滅んでしまわなければ
次の新たな“種”を蒔く事ができないからなのか

僕は人類と言うのは実は
何者かの手によって地球上にもたらされた
外来種ではないかと考えているんですね
その何者かと言うのは恐らく
人類が古来より「神」と呼んでいるものだと思う
その「神」の手によって幾つかの規則を
プログラムされた人類と言う種が
何らかの目的で地球上に植え付けられた

今の人類よりも
先に蒔かれた種なるものがあり
そしてそれは一旦滅び
新たに人類と言う
再プログラムされた種が蒔かれた

多分「神」は人類を使って
何かの実験をしているのかも知れない
地球と言う実験場で
その実験場は宇宙と言う不可思議な空間に
パターンを変えて幾つも
存在しているものかも知れない
多分この先今の人類は滅ぶでしょうね
そして次の新たな種が蒔かれる
その時地球上の“ゴミ”も
一旦は処分されるのかも知れない

僕は時折「死」や「滅び」には
再生に向かう何らかの意味が
あるんじゃないかと考えます



今朝4時半頃
北海道の釧路方面で
M5.0程度の地震があったそうで
阿寒湖温泉で震度5弱の揺れだったとか
最近震度5程度の比較的大き目の地震が
全国的に頻発しているように感じます
そのせいか火山活動も活発化しているようで
いつか巨大地震と巨大噴火が
ドッカ~ンとやってくるんじゃないかと
不安を感じる
滅びの意味やメカニズムを
考えている割には
まだまだ達観できない
小市民ですよね(^^;


----------------------21:52


テーマ : 宇宙・科学・技術
ジャンル : 学問・文化・芸術

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プロフィール

まっとし

Author:まっとし
一応ゲイやってますが
ひとりの人として
日々感じる事をダラダラ書いてる
カナダ生まれのQuarterです
今は神戸に住んでいます
日本語OK
でも漢字は苦手(^^ゞ

2013年3月14日に
長年一緒にいて
家族とも思っていた元野良猫の
「ニャンコ」を
腎不全からの尿毒症で
たった2日で呆気なく亡くし
ちょっと寂しいですが
お隣が捨てた半野良ネコの
「トラ美ちゃん」が
訪ねてきてくれるので
その世話で気分が紛れていますねぇ(=^・^=)

「Twitter」や「Facebook」
などのSNSはやっていない為
「いいね!」とか「ツィート」
等はクリックできないので
予めご容赦下さい
<(_ _)>

22 Dec.2014 ブログ名変更

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